早期発見が大事
Posted at 08/06/13 PermaLink»
軽度発達障害や発達障害は早期発見・対応が大切だそうだ・・・
軽度発達障害はだいたいは保育園に行ったりして分かることが多いですが
乳児健診や発達相談などで発達に問題があるのかどうか早期に分かることもあります。
もし、問題があるようなら専門機関など教えてもらえる事もあるそうだ。
しかし、乳児健診や発達相談で相談したのに「大丈夫」「様子を見ましょう」「考えすぎでは」って言われることがあるみたいですが母親が「おゃ?」って思ったら自分で専門機関や小児科の先生に相談に行った方がいいと思います。
私が知っている何人かのお母さんも心配で自ら病院・専門家の所へ連れて行って障害があるって分かったって言う人いました。
(今は、クチコミ情報などがあるので検索して、そこに行かれたお母さんの意見なども参考にいい所を探しって行ってみてもいいと思います。)
早期に分かれば、早い段階からその子の障害での問題などを理解し、早期療育などの対応をしていけば少しでも集団生活・社会に出てから適応が変わるそうなのです。
また、軽度発達障害・発達障害がどんな障害かと言う事を、しっかりと知識をもって子供がいい環境で育っていけるように専門家と相談して対応していく事が大切です。