発達検査の病院へ向かう
Posted at 08/06/29 PermaLink»
発達検査をしてくれる病院に親子でドキドキして向かった、まずは生まれたときから今までの成長の事
(母子手帳に寝返りの時期やハイハイの時期初めて片言でも喋った時期など書いていて良かった・・・)、
家庭環境の事、子供との接し方(そんなの関係あるのと思いつつ・・・話したけどね)後、先生が子供に発達の検査をして(何か点数があるみたい)、総合的に見て判断された。
「やはり少し遅れがありそうだし、あまり喋らないのが気になるので言語の先生が週に何回かこられるので予約しておきましょう」と言われて・・・
私はやっぱりと思ったのともし検診で「大丈夫なのでもう少し様子を見ましょう」でそのままにしていたらどうなっていたんだろうと思うと腹が立ってきた。(それ以来検診は病院で診てもらった)
主人は主人で大丈夫って思っていたのでショックで、暫く無言で待合室にいた。
(今でも大丈夫だと内心思っているみたいだけれどね)
次回の言語の先生の予約を入れて、自宅に帰り夜1人でインターネットで発達障害を何時間も検索しては読んでを繰り返していた、そのうちいろんな発達障害があり頑張っている家族のサイトを読んで泣いて、もう顔ぐしゃぐしゃ状態・・・
それを読み終わった時には、自分もこの子と一緒に頑張っていこう泣いてなんかいられないと思ってきた。
(それでもたまに泣きたくなる時もある、そんな時は夜1人で思いっきり泣くんだ。泣いたら又頑張ろうって思えてくるから・・・)
でもたまに子供に泣いている所見られる時がある「どうしたん?」って聞いてくる、そんな時は「ばれたか?」って言って
お化けに変身してまーす。